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劇ケロ3からの派生妄想。

劇ケロ3のネタバレと、捏造と、妄想注意。



追記からー。



闇ケロロ小隊 設定


ダークケロロ
短期詰め込み型強制教育のせいで、かなり古臭い帝王学にだけ秀でたクローンケロン人。
世間知らずであり、友達の何たるかを学ぶために宇宙を放浪、天球(地球に良く似た星。ポロペンと呼ばれる)に到着。
ナータ家に居候することになる。
ナータ家の人々との関係は、日向家とケロロ軍曹のそれに酷似。
違いといえば、ダークケロロが侵略を考えてないことくらいか。
天球の文明は地球と同等で、さまざまな種族に狙われている。
そのため、本当はほのぼのと友達作りに精を出したいダークケロロは、初めてであったナータ家の人々を守るために、日夜闘う羽目になる。
まぁ、結局これで友情が深まったりするんだけど。
帝王学以外はからっきしなので、天然ボケなのではと思うこともある。
趣味は今のところない。
天球では普通に「ケロロ」と呼ばれている。


ドルル
元ケロン軍の訓練兵。「凶器の重装歩兵」の異名を持つ。
戦う事に対してストイック。というか戦うことしか考えない、考えられない。
なんとなくダークケロロに付いて来て、なんとなくナータ家に到着。
短い単語しか口にしない。
軍の実験部隊にいたこともあったとか、なかったとか。
ナータ家の長女、テイトに助けられて以来、なんとなく戦い以外に興味を持った。


シヴァヴァ
主人公くさい奴。宇宙一武道会なんかにも参加したりする目立ちたがり屋。
何気に小隊の常識人かもしれない。
ついでに言うと突っ込み役。
ダークケロロを追いかけてナータ家に到達。
まとめてお世話になっている。


ミルル
技術面担当の紅一点。
キルルの停止と同時に『制御装置としての』ミルルは停止。
ここにいるのは、ただの『ミルル』である。
なんとなく解放された感があるらしく、天球での生活を満喫している。
小隊のまとめ役。


ヴェイト
ナータ家の長男。冬樹的な子。
オカルト好きの中学生。
ダークケロロとは親友。
シヴァヴァとも仲がいい。


テイト
ナータ家の長女。夏美的な子。
運動神経抜群の中学生。
ミルルとは茶飲み友達。
ドルルはなんか放っておけない。
ダークケロロは常識知らずの弟のような存在。
シヴァヴァは仲のいいクラスメイト的な。



そのうち小説を書く予定。
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Author:Mr.Bon
自堕落系書店員。
物書き目指して徐行運転中。
おたくだけれど、腐女子じゃないのでご注意を。

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